ロンドン-東京プロパティ English Page

英国生活ガイド

01.住宅のタイプ
02.物件の賃貸形式の違い
03.契約書に含まれる主な項目
契約・入居で知っておきたいこと
05.ロンドンでの家・フラット購入のアドバイス
06.ロンドン地域別不動産売買・賃貸価格
07.チェックイン・インヴェントリー
08.公共料金
09.郵便物
10.ゴミ処理・収集
11.保険
12.水と排水
13.庭の手入れ
14.お掃除
15.セントラルヒーティング/ボイラー
16.ヒューズボックス(ブレイカー)
17.電球
18.電気器具の取り扱い
19.セキュリティーアラーム
20.火災探知機
 
05.ロンドンでの家・フラット購入のアドバイス

ロンドンでのお住まいや投資の為の購入物件をお探しのお客様は、20年以上の経験と実績のあるロンドン−東京プロパティーサービスにぜひご相談下さい。ハムステッド本社で日本人スタッフが親身になってお話を伺い、適切なアドバイスをいたします。お客様がご希望される場合は、弊社の顧問弁護士、会計士、イミグレーションコンサルタントがご相談にのり、お手伝いいたします。

不動産の所有形態は、郊外型のフリーホールド物件(自由保有権)と都心に多いリースホールド物件 (定期賃貸権)に分かれます。

フリーホールド

日本と同じく永久的に土地、建物の所有権がオーナーに所属します。

リースホールド 土地、建物のフリーホールド権を個人や法人が所有しており、その物件を一定期間のリースで販売することです(100年前後が普通です)。
 

物件を探し始めてからオファーし契約が完了するまで、最低3ヶ月から長くて1年位かかりますので、英国で物件を買う場合はかなり忍耐強くなければなりません。

※各種費用は、弁護士事務所の大小、物件のサイズ、場所、時間のかかり方、その他で異なり、上記は2ベッドルームフラットを例にしています。

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