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Cooker/ Hob(クッカー)
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ガス式と電熱式の2タイプ。電熱式は火を止めてもしばらくの間はかなりの熱が
残ります。鍋などを置いておくと、余熱で焦げてしまいますので、ご注意ください。 |
Fridge Freezer(冷凍冷蔵庫)
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ほとんどの冷凍冷蔵庫に霜取り機能がついていません。霜が溜まると冷えませんので、定期的に霜取りをしましょう。 |
Dishwasher(食洗機)
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お箸など、細長いものを食洗機で洗うと、洗浄の羽根がひっかかって壊れてしまうので、ご注意ください。ノズルに石灰分が付着すると、故障の原因になりますので、Dish
Washer Salt を常時、入れておきましょう。 |
Hoover(掃除機)
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紙パック式の場合、必ず機種に合ったものをお買い求めください。メーカーのウェブサイトかカスタマーサービス、または電気店やデパートなどで購入でき
ます。 |
Washing Machine(洗濯機)
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日本製の洗剤、漂白剤は絶対に使用しないでください。ドアのゴムがひび割れ、水漏れが起こります。市販の洗剤にはパウダーと液体、錠剤がありますが、決められた分量を守り、パウダーは所定のトレイへ、液体や錠剤は付属のカップまたはネットに入れ、取扱説明書に従って、規定量の洗濯物と一緒にドラムの中へ入れてください。
洗濯機のドアまわりのゴムパッキンは水滴が溜まりやすく、カビが生えやすいの
で、できるだけドアを開けておき、水滴はこまめに拭き取りましょう。また、ドラム
から完全に排水されるまで5分程はドアは開かないので、プログラムが終わって
も無理に開けないでください。通常、洗濯機のプログラムダイヤルは右方向にし
か回せません。
Washer Dryer(洗濯乾燥機)で乾燥機を使用する場合、洗濯物は少なめにして
ください。多量に入れすぎた場合、ドラム内が異常加熱し、安全装置が働いて、
温風が停止することがあります。故障ではありませんが、再開するにはエンジニ
アを呼ぶ必要が生じ、その費用はテナントの負担となってしまいます。 |
Food Disposal(フードディスポーザー)
キッチンのシンクに装備されていることがありますが、十分なパワーはありません。ご飯や生肉を流すと
粉砕できずに詰まることがあるので、内蔵の刃に引っかからないように水を充分流しながら、使いましょ
う。また、全く使用しないことも故障の原因になるので、時折、水を流しながら回してください。
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